事業環境が急速に変化する中、バックオフィス体制の再編や構築といった守りの部分にとどまらず、会社の意思決定に資する情報提供する仕組みを構築するといった「攻めの会計」に貢献するプロ人材をご紹介します



Before
カーブアウト直後で社内に有識者がいない中、重要度緊急度が高い様々な課題に対応する必要があるが、優先順位も見えていない状況
After
チェンジマネジメント含む組織課題、経営課題を解決し、カーブアウト後の整備に目処をつけた
Before
中堅規模の会社だが、部長(責任者)とメンバーの中間層にあたり人材に不足感があった。そのため、教育指導が行き届いておらず後継者育成に課題あり
After
経理部としてのレベルの底上げしつつ、これまで積極的に対応できていなかった管理会計や経営判断に資する資料システムの仕組化を実現した
Before
中期経営計画で建てた目標が予実分析に適切に反映されていない状況。事業部KPIの設定方法から事業計画・財務計画を適切に設計運用したい課題
After
予実管理の方法が改善され、部署感の連携がうまくいき始めた。また、中期経営計画と予実管理もある程度同期が合う状態まで目処をつけた
ご支援範囲・ご希望によって変動いたします。まずはお気軽にご相談ください!